ベルマーク活動

ファミリーマートは、コンビニエンスストアとしては初めて2008年4月1日より、全国で発売しているおむすびにベルマークを付け、販売を開始しました。また、ユニーでは2012年より、お客さまと従業員が一緒になって家庭で集めたベルマークを店舗で回収し、2014年からはこの活動をユニーグループ全社に拡大しています。

ベルマーク活動

ユニー ファミリーマート

全国のファミリーマート(一部を除く)でお預かりしたベルマークは、各店舗より最寄りの学校へ寄贈しています。また、池袋本社や全国の食品製造委託工場でもベルマークを収集し、合わせて寄贈しています。
2011年5月からは、東日本大震災で甚大な被害を受けた被災地の学校へ寄贈を毎年継続しているほか、2016年には平成28年熊本地震によって被害を受けた熊本県の学校への寄贈を実施しました。

ベルマーク回収を店舗で実施 ベルマーク回収を店舗で実施

おむすびについているベルマークをお店に持っていこう!

皆さまのベルマークを店内にあるベルマーク回収BOXにお入れください。
店舗でお預かりしたベルマークは地域の小学校に届けられるほか、食品製造委託工場及びファミリーマート本社で収集したベルマークと合わせて被災地の小学校にお届けします。

おむすびについているベルマークをお店に持っていこう!

ユニーは、お客さまと従業員が集めたベルマークを東日本大震災被災地の子どもたちに文房具を購入するために寄贈しています。
2015年度はユニーグループ各社が協働で取り組み、2016年1月~2月で96万1,742点が集まり寄贈しました。

ベルマーク寄贈するキリンビバレッジの皆さんとユニー ベルマークを寄贈する
キリンビバレッジの皆さんとユニーCSR部