月次営業報告

2020年2月期

ファミリーマート

(2019年8月13日更新)

毎月10日前後の更新で、月次の営業実績と店舗数の推移をご報告しています。

2019年7月度

営業実績(国内:単体ベース)
前年比伸び率(%)ファミリーマート
既存店 日商 △1.7
客数 △3.6
客単価 1.9
全店 売上高 △1.9

既存店前年比はカード・チケットを除く数値です。

店舗数
ファミリーマート
(プロパー)
国内計
(AFC含)
海外計国内外
合計
当月累計
出店 47 151 - - -
閉店 18 118 - - -
純増 29 33 - - -
月末店舗数 15,546 15,546 16,469 7,467 23,936
国内AFC別月末店舗数
沖縄南九州JR九州R国内AFC計
326 398 199 923
ファミリーマート概況
*当月の総括

当月は、昨年同月に比べ低温の日が多かったことから、ドライ飲料・アイスクリーム・酒等の季節性の強いカテゴリーが伸び悩み、「中食以外」は前年を下回った。一方、「夏フェスタ」(7/16~)等の取り組みも奏功し、FF(中華まん・おでん)、及び惣菜・デザート等が引き続き好調に推移、「中食」は前年並みの実績となった。

*商品別状況

※文中の価格はすべて税込

【デザート】「カスタードエクレア」(138円)などの新商品が好調だったことに加え、「スフレ・プリン」シリーズは7月に販売個数累計1,000万個を突破するなどケーキ類が引き続き好調で、前年実績をクリアした。

【惣菜】「お母さん食堂」シリーズの新商品「国産豚を使った豚もつ煮込み」(268円)などのおかず・おつまみ惣菜が引き続き好調で、前年実績をクリアした。

【弁当】新商品「炙り焼チキンステーキ弁当」(530円)などが好評で、前年実績をクリアした。

ユニー

2019年1月4日付にて、株式会社ドンキホーテホールディングス(現株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス)へのユニー株式会社株式の譲渡手続きが完了したため、2018年12月度をもって当社からの月次営業報告の開示を終了しております。